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  • コールバック獲得33件、うち10件が受注へ
  • 業種:WEB制作

コールバック獲得33件、うち10件が受注へ

  • 課 題
    訪問アポイントを経ずに効率良く受注できる仕組みをつくりたい
  • 施 策
    営業担当者から改めて連絡する許可をいただく“コールバック”のアプローチに切り替えた

コールバック獲得33件、うち10件が受注へ

営業効率化のために支援サービスを導入

広報部:WEB制作を行う株式会社P様について教えてください。

 

支援担当者:オンラインショップを無料で開設できるサービスを提供していて、現在アパレル会社にアプローチしています。なるべく訪問をせずに効率良く受注につなげたいとのことから、支援サービスを導入いただきました。

 

コールバックを切り口としたアプローチで営業効率アップ

広報部:そこで、どのような施策を取ったのでしょうか?

 

支援担当者:ファーストコールの際に、営業担当者から改めて連絡する許可をいただく“コールバック”の切り口でアプローチを行うように切り替えました。ある程度興味を持ってくださった企業にのみ再度アプローチするので、比較的反応が良く、訪問を経ずに受注となるケースが増えました。

 

コールバックのうち約3分の1が受注につながり約675万円の売上

広報部:今回の施策でどのような成果が出たのでしょうか?

 

支援担当者:支援期間中に33件のコールバックを獲得し、うち10件受注、約675万円の売上につながりました。訪問を省いて効率的に受注を得られる仕組みを構築することができ、今後の売上アップが大きく期待できる結果となりました。