• case
  • 採用専用チャットボットの導入を切り口に新規開拓を支援
  • 業種:ブランディング

採用専用チャットボットの導入を切り口に新規開拓を支援

  • 課 題
    自社の強みやアプローチする業界のニーズを把握できていない
  • 施 策
    新商材である“チャットボットシステム”の導入を切り口としたアプローチを行った

採用専用チャットボットの導入を切り口に新規開拓を支援

▶手探り状態の営業手法を改善するために支援サービスを導入

広報部:株式会社A様について教えてください。

                                         

支援担当者:ブランディングやプロモーションを行っている会社です。これまで新規開拓は定期的に行っていたのですが、自社の強みや市場のニーズを把握できておらず、手探りの状態で営業活動を行っていました。この状況を改善するために弊社の営業支援サービスを導入いただきました。

                                         

▶新商材“採用専用チャットボット”を売り込む方針に切り替えた

広報部:支援期間中はどのような施策を行ったのでしょうか?

                                         

支援担当者:A様で開発したチャットボットシステムの導入を切り口としたアプローチに切り替えました。採用専用のチャットボットで、学生や求職者からの問合せに対してその場で回答でき、いくつかの質問の回答後に自動的にエントリーにつなげていくという仕様です。近年流行りのシステムなので企業の興味を引きやすく、手ごたえを感じられました。

                                         

▶アポイント取得率が0.2%から1.0%まで改善、3件の受注に成功

広報部:今回の施策でどのような成果が出ましたか?

                                         

支援担当者:アポイント取得率がアップし、支援開始後3件の受注が得られています。ブランディングやプロモーションの仕事を幅広く引き受けられるということと、チャットボットシステムの新しさと利便性をうまくアピールできたことから受注につながり、今後もこの方針で新規開拓を進めていきたいと思います。